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[藤澤ばやん(藤澤バヤン)Profile]

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藤澤ばやん
京都を中心に関西で活動するタブラ・打楽器奏者。
’93年から打楽器を始め、マーチングドラム・オーケストラ打楽器・ラテンパーカッションなど様々な打楽器の奏法を学ぶ。
’02年東京のタブラ奏者ディネーシュ・チャンドラ氏よりタブラの手ほどきを受ける。
’05年渡印、マタ・プラサード・ミシュラ氏よりベナレス流派のタブラを学ぶ。
帰国後よりタブラ奏者として演奏活動を始める。
’08年ワールド音楽イベントの企画演奏団体「ガナパティ」設立。寺社仏閣や京町家を舞台にしたイベントを多数企画する。
’10年 尺八、ピアノ、チェロのユニット「夕顔」にタブラ奏者として加入。ヨーロッパツアーなども行う。
’11年 「御池ワールドミュージックフェスティバル」を設立。毎月、ゼスト御池河原町広場で世界の音楽と市場が集うイベントを実施。後に範囲を拡大・関西各地で同様のイベントを行う。
’15年「インドアーツサンガム京都」を設立。「インド芸術祭」を毎年開催する他、不定期的にインド音楽や舞踊・食文化やファッションなどのイベントを開催。インド文化の振興に努める。
現在も演奏家・オーガナイザーとしてインド音楽や文化の奥深さ・楽しさを伝え続けている。
ワールド音楽イベントの演奏・企画団体「ガナパティ」代表。
インド芸能振興団体「インドアーツサンガム京都」副代表
http://sakura.2box.jp/bayan/

(200字)
藤澤バヤン
関西のタブラ・打楽器奏者。
ディネーシュ・チャンドラ氏、インド・バラナシ在住のマタ・プラサード・ミシュラ氏にタブラを師事。
北インド古典音楽・舞踊の伴奏者として活動する一方で、ワールド音楽イベントのコンサートを数多く企画している。
ワールド音楽イベントの演奏・企画団体「ガナパティ」代表。インド芸能振興団体「インドアーツサンガム京都」副代表
http://sakura.2box.jp/bayan/
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